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今日は楽しく書いてみる。
2006.03.13(22:12)
ていうか、いつも楽しく書こうとするのに何故か重くなっちゃうんですよね、話が。
勝手にダークになるんですよ。
うん、それが本来の私の性格なのかもしれない(笑)
でもっ、今日は楽しく書いてみます!
バイト先でちょっと楽しい (っていうか笑える) 事があったんで。
えー、今日は非っっ常に珍しく、昼の2〜5時という極めて短い時間だけバイトに入ってました。
そんな短い時間なら、いっそ休みにしてくれとも思いましたけど(笑)
まぁ、ホワイトデー前という事もあって、それなりに忙しかったです。
そうそう、実は今朝、バイト先の先輩からのメールで目が覚めたんですよ!
どうやらその先輩は、自分が今日何時から仕事に入るか忘れてたらしく、私に「分かる?」ってメールを送ってきたんですね。
で、私もたまたま先輩の仕事の時間覚えてたんで、普通に答えてみたわけなんですけど。
バイトに入ってその先輩に会って、話をしてたらこう言われました。
「今日は朝早くからメールしてごめんね!
誰に聞こうかと思ったんだけど、なんか●●ちゃん(←私の名前) が1番朝早くから起きてるよーなイメージがあったから」
………。
そ、それは年寄りくさいと……???
い、いや待てやめよう、深く考えるのはやめとこう……。(笑)
で、その後のバイト中。
私は1週間前の風邪を未だに引きずってるんですよね。(長ッ!)
まだ声がちょっとおかしいんですよ。
でも、今日は突然ギフトの注文が15箱ぐらい入ったんで、結構忙しく準備をしてたわけなんですよ。
私のバイト予定は2〜5時までだったんですが、奥さん(←バイト先の店長)に 「私、もうちょっとバイト入ってた方が良いですか?」 って尋ねてみると。
奥さんは笑顔でこう仰いました。
「いや、もう●●ちゃん(←私の名前)は帰って休みまえ。
明日はホワイトデーやから、いっぱい働いてもらわなイカンし。
後は若い人に任せて、今日は帰ってゆっくり休み!」
………。
いやあの、私、一応バイトの中じゃ最年少なんですけど……。
いや待て、言うまい。
多分「体調の良い人に任せて」って言いたかったんだろう……。
うん、深く考えちゃいけない……。(笑)
それで、まぁ有難く家に帰ろうとして着替えてたところ。
奥さんからのお達しがありました。
「●●ちゃん、明日バイト4時からの予定なんやけど、忙しいから悪いけど早目に入ってくれん?」
………。 (しばらくの間)
↑私が迷ってる
私 「いいですよ。2時ぐらいからで良いですか?」
↑結論
奥さん 「うーん、本当はもっと早くから来て貰いたいんやけど」
↑即答
………。 (しばらくの間)
↑正直泣きたくなってきた
私 「いいですよ。何時ぐらいからが良いですか?」
↑引き攣る笑顔
奥さん 「だから、早くやなぁ。 お昼ご飯食べたら来てくれる?」
↑即答
私 「………分かりました」
↑精一杯の笑顔
奥さん 「悪いなぁ、風邪引いとんのに最後まで無理させて」
………。
そう思うんなら無理させないでくれ……っ!!!(泣)
ええ、そうです。私はこのケーキ屋を3/16で辞めるんです。
だから、もうバイトに入る日は残りわずかなんです。
そりゃ確かに最後まで精一杯頑張るつもりですけど、最後の最後でこんな正社員並みの過酷な試練が入ってくるとは思ってもみませんでした。
夕方4時からバイトの予定が、半強制的に4時間繰り上がって、昼12時から。
昼12〜夜8時までバイトです。
それからお店の片付けしてたら8:30。
風邪引いてるときに、よりによってこんな長時間。
なんか私って、このバイト先で、ずっと「誰よりも都合の良い存在」として働いてきたような気がして仕方ありません。
不平等を感じる点が、非常に多かったです。(涙)
でもまぁ、それが給料UPにも繋がってますから一応納得はしてるんですけど。
奥さんにも周りの人にも、(よく働くから) 可愛がられてるとは思うんですけど。
正直、切ないです。
ハッ!
結局最後は楽しい雰囲気じゃなくなってしまったっ!?
ま、まぁいいか、それも一興ということで!(笑)
勝手にダークになるんですよ。
うん、それが本来の私の性格なのかもしれない(笑)
でもっ、今日は楽しく書いてみます!
バイト先でちょっと楽しい (っていうか笑える) 事があったんで。
えー、今日は非っっ常に珍しく、昼の2〜5時という極めて短い時間だけバイトに入ってました。
そんな短い時間なら、いっそ休みにしてくれとも思いましたけど(笑)
まぁ、ホワイトデー前という事もあって、それなりに忙しかったです。
そうそう、実は今朝、バイト先の先輩からのメールで目が覚めたんですよ!
どうやらその先輩は、自分が今日何時から仕事に入るか忘れてたらしく、私に「分かる?」ってメールを送ってきたんですね。
で、私もたまたま先輩の仕事の時間覚えてたんで、普通に答えてみたわけなんですけど。
バイトに入ってその先輩に会って、話をしてたらこう言われました。
「今日は朝早くからメールしてごめんね!
誰に聞こうかと思ったんだけど、なんか●●ちゃん(←私の名前) が1番朝早くから起きてるよーなイメージがあったから」
………。
そ、それは年寄りくさいと……???
い、いや待てやめよう、深く考えるのはやめとこう……。(笑)
で、その後のバイト中。
私は1週間前の風邪を未だに引きずってるんですよね。(長ッ!)
まだ声がちょっとおかしいんですよ。
でも、今日は突然ギフトの注文が15箱ぐらい入ったんで、結構忙しく準備をしてたわけなんですよ。
私のバイト予定は2〜5時までだったんですが、奥さん(←バイト先の店長)に 「私、もうちょっとバイト入ってた方が良いですか?」 って尋ねてみると。
奥さんは笑顔でこう仰いました。
「いや、もう●●ちゃん(←私の名前)は帰って休みまえ。
明日はホワイトデーやから、いっぱい働いてもらわなイカンし。
後は若い人に任せて、今日は帰ってゆっくり休み!」
………。
いやあの、私、一応バイトの中じゃ最年少なんですけど……。
いや待て、言うまい。
多分「体調の良い人に任せて」って言いたかったんだろう……。
うん、深く考えちゃいけない……。(笑)
それで、まぁ有難く家に帰ろうとして着替えてたところ。
奥さんからのお達しがありました。
「●●ちゃん、明日バイト4時からの予定なんやけど、忙しいから悪いけど早目に入ってくれん?」
………。 (しばらくの間)
↑私が迷ってる
私 「いいですよ。2時ぐらいからで良いですか?」
↑結論
奥さん 「うーん、本当はもっと早くから来て貰いたいんやけど」
↑即答
………。 (しばらくの間)
↑正直泣きたくなってきた
私 「いいですよ。何時ぐらいからが良いですか?」
↑引き攣る笑顔
奥さん 「だから、早くやなぁ。 お昼ご飯食べたら来てくれる?」
↑即答
私 「………分かりました」
↑精一杯の笑顔
奥さん 「悪いなぁ、風邪引いとんのに最後まで無理させて」
………。
そう思うんなら無理させないでくれ……っ!!!(泣)
ええ、そうです。私はこのケーキ屋を3/16で辞めるんです。
だから、もうバイトに入る日は残りわずかなんです。
そりゃ確かに最後まで精一杯頑張るつもりですけど、最後の最後でこんな正社員並みの過酷な試練が入ってくるとは思ってもみませんでした。
夕方4時からバイトの予定が、半強制的に4時間繰り上がって、昼12時から。
昼12〜夜8時までバイトです。
それからお店の片付けしてたら8:30。
風邪引いてるときに、よりによってこんな長時間。
なんか私って、このバイト先で、ずっと「誰よりも都合の良い存在」として働いてきたような気がして仕方ありません。
不平等を感じる点が、非常に多かったです。(涙)
でもまぁ、それが給料UPにも繋がってますから一応納得はしてるんですけど。
奥さんにも周りの人にも、(よく働くから) 可愛がられてるとは思うんですけど。
正直、切ないです。
ハッ!
結局最後は楽しい雰囲気じゃなくなってしまったっ!?
ま、まぁいいか、それも一興ということで!(笑)
